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日々のことを〜つれづれなるままに
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そりゃぁ〜買いましたとも!
雑誌『CREA』2008年 9月号。

映画の公開も近づいて来ているし、この頃は〜映画の公式サイトをチェックすることが日課になっていますイヒヒ
そうだぴかぴか舞台挨拶付きの試写会、応募しなきゃ〜ウィンク
| book | 23:14 | comments(2) | trackbacks(0) |
読書 『歩くアジア』
ワクワクする本!
あぁ〜!!いつか福岡から船で釜山に渡りたい!!と、何度目か思うのでした。
| book | 12:46 | comments(2) | trackbacks(0) |
読書 『国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて』
読み始めた本。
ブックオフで見かけて購入。
| book | 12:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
目当ては…
200806302034000.jpg
upこの写真。

Ryuフォト・エッセー『ユメ―襟を濡らす涙』をブックオフにて購入。

本の内容も関心あるけど〜
玉置さんの写っている写真と、Ryuさんの玉置さんへの想いが綴られた文章ばかり見たり読んだりしています。

「半額セールのときに買おう!!」って前から狙っていてイヒヒ
でも、半額セール日の昨日、棚に見当たらなかったので〜
棚の下にあるストック引き出しを引いてみたら〜あった猫2

引き出しには、冊数が書いてある紙が貼ってあったから
在庫管理していたんだろうね〜数がズレタね…
スタッフさん、ごめんなさいね〜!
| book | 08:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
読書『朝鮮通信使の旅日記―ソウルから江戸 「誠信の道」を訪ねて』
今、読んでいる本です。

いつも、本を読んだ後感想を書こうと思っていて、
でも、何をどうやって書こうかなぁ〜と考えている内に次の本を読み始めてしまい、
何も記録しないままになってしまっているので、

それならば、読んでいるうちにまず書いておこうと。
| book | 12:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
読書 『韓国に嫌われた私』
評価:
金子 恵美
アールズ出版
(2006-07)
私には、とても役に立った本。
この本を読んで、書こう書こうとは考えていたけど「どうしようかなぁ(ホンネを書こうかどうか)」と迷っていた韓国人の知人への返信メールの文章をガラリと変えました。

初めてこの本を本屋で見かけたのは、韓国プチ留学直後の2006年秋で、
当時、韓国や日本における韓流報道などに対する私の気持ちはかなり揺れていて、
プチ留学前と後の自分自身の気持ちの変化をどう受け止めて良いのやら分からず。
その為、この本の存在を知ってもタイトルと内容の強烈さにだただた驚いてしまって、そのときには読めなくて。

それから1年が経って私の気持ちも何となく落ち着いてきて、そんなときちょうどブックオフにあったので購入。

読後、「言いたいことと、実際に言えることは差があって当然だ…」と深く感銘。
そして、もしも…著者が、訪韓前に少しでも韓国の文化や芸能などに触れていたのなら、あれほどストレートにコラムを書かなかっただろうに。と著者を気の毒に思いました。

私が韓国プチ留学中、何人かの韓国の方に「日本人の言うことには、本音と建前の差がある(大きい)」と言うことを言われて
”日本人の本音と建前”を良く思っていないんだろうな〜と感じたけれど。

今の私の”本音と建前”についての思いは
「それが何か〜?問題がある…?の???
いつでも、どこでも誰に対しても、表現や言う内容が同じ方が、摩擦が起こり過ぎることが多いと思います」と言うものです。

この本を読んで、それを深く実感したので、
メール返信をした韓国の知人に、本当に言いたかったことは…
「私がメールを書いても、あなたは返事を書いて来ないけれど、
自分が用事(日本に旅行する予定だとか、日本について知りたいことがあるとか)のあるときはメールをして来て、
それについて私が返事を書いても、意に沿わない内容だったからなのか返事がなくて、
その繰り返しのように感じています。
このような関係(交流)は私が希望するものではないです。
あなたが考えている交流と私が願う交流について、違いがあるようです」
と言うことだったけれど。

”本音”は時と場合によって攻撃となりうるし、攻撃と思われてしまうこともあるとよく分かったので
その知人が知りたいことに関する質問に対して、「具体的にどのようなことが知りたいですか?それを教えて下さい」と、質問で返す内容のメールに変更しました。

そして…返事は来ません。想像通りでした。
多分、その知人が思うような返事とは違うことを私が書いたからなのかなぁ。
それとも、教えて欲しいといた事柄について既に知ることが出来たから、私に返事を書くまでもない、と思ったのか…
もしそうなら、何かの折にメールをくれたら良いのになぁ、とも思いますが。
私がメールをしてから2ヶ月以上が経っていることだし…
ハテ?私のメールのことは忘れてしまったのかなぁ、もしかして。

本音を言うこと、書くことについて考えさせてくれたこの本に感謝です。

金子恵美さん、今、市議をされているんですね。next 金子めぐみ オフィシャルサイト
| book | 22:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
読書 『日記―「ヘブン・アンド・アース」中国滞在録』
テレビで話している中井氏の話を聞いたり、R25の中井氏の記事を読んだり、
ブックオフで見かけたりで、読んでみたいと思っていて。
図書館で借りました。

一気に読みました!

文化や風習の違う土地で暮らす上で感じるモロモロと、
違う文化,風習を持つ人たちと仕事をすること,モノを作り出すことの大変さなどが、良く分かる本。

演じる彼やテレビでの印象から、真面目一辺倒に書かれているのかと思ったら、そんなことはなく
分かりやすいし、臨場感が溢れている文章で。
撮影当時の心の叫びなんかもよく伝わって来て「中井さん、文章うまいっ!」と心から思いました。

この本を読んで、DVDを借りて『ヘブン・アンド・アース』観てみたんだけどね〜(先週観た3本のうちの1本)
本の方が、私にとっては興味深くて面白かった…
この本を映像化するのは、どうなんでしょ?無理なのかしら?面白そうだけど?とさえ思ったもの。
それほど引き寄せられました。この本に。
と思って、このレビューを書く為に検索したら、なんと『日記2』も出てるのね。
やっぱり!!
| book | 18:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
今読んでいる本
『日・中・韓 新三国志―困った隣人との付き合い方』
今日、会社帰りの電車で“中国山西省の偽造酒で20人が死に、100人以上が病気になった”と言うところを読んでいて
家に帰って、テレビをつけたら、餃子のニュースがテレビ

何てことでしょう…
被害に遭われた方の一日も早い回復をお祈りします。
| book | 21:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
読書 『編集者という病い』
評価:
見城 徹
太田出版
¥ 1,680
(2007-02)
ブック・オフへ本を売りに行きつつ、購入。

この本を読むと、背筋がピンとするし生きて行く勇気が湧いてくる。
見城氏が尾崎豊氏について語ったNHK番組を見てから、見城氏への興味が高まっています。
| book | 20:07 | comments(0) | - |